パッケージ org.opengion.hayabusa.db
クラス DBUserArg
java.lang.Object
org.opengion.hayabusa.db.DBUserArg
- すべての実装されたインタフェース:
SQLData
QLData インターフェースを継承した ユーザー変数の受け渡し用オブジェクトです。
登録されている属性情報は、セットメソッドを通して、順番に設定されます。
- 機能分類
- DB/Shell制御
- 導入されたバージョン:
- JDK5.0,
-
コンストラクタの概要
コンストラクタ -
メソッドの概要
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コンストラクタの詳細
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DBUserArg
すべての属性情報を指定して、新しい DBUserArg オブジェクトを作成します。- パラメータ:
type
- データベースタイプ文字列nms
- キー配列vals
- 属性配列- 変更履歴:
- 3.3.3.1 (2003/07/18) DB登録時の後ろスペースを削除する。, 3.5.6.0 (2004/06/18) 内部に取り込み時に、キー配列は、 arraycopy を行う。
-
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メソッドの詳細
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getValues
属性配列情報を取得します。- 戻り値:
- 属性配列
- 変更履歴:
- 3.5.6.0 (2004/06/18) 取り出し時に内部配列を clone して返します。, 3.6.0.0 (2004/09/22) 属性配列が null の場合は、エラー
- このメソッドは、nullを返しません
-
getSQLTypeName
SQLタイプの文字列を返します。- 定義:
getSQLTypeName
インタフェース内SQLData
- 戻り値:
- SQLタイプの文字列
- 例外:
SQLException
- ※ この実装からは SQLException は、throw されません。
-
readSQL
データベース内部より内部属性を取得し、オブジェクトを構築します。- 定義:
readSQL
インタフェース内SQLData
- パラメータ:
stream
- ストリームtypeName
- SQLタイプの文字列- 例外:
SQLException
- データベースアクセスエラー
-
writeSQL
データベース内部に内部属性を設定します。- 定義:
writeSQL
インタフェース内SQLData
- パラメータ:
stream
- ストリーム- 例外:
SQLException
- データベースアクセスエラー
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