パッケージ org.opengion.hayabusa.db
クラス DBSysArg
java.lang.Object
org.opengion.hayabusa.db.DBSysArg
- すべての実装されたインタフェース:
SQLData
SQLData インターフェースを継承した システム変数の受け渡し用オブジェクトです。
行番号情報と改廃コード[A:追加/C:変更/D:削除]を持っています。
- 機能分類
- DB/Shell制御
- 導入されたバージョン:
- JDK5.0,
-
コンストラクタの概要
コンストラクタ -
メソッドの概要
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コンストラクタの詳細
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DBSysArg
public DBSysArg()デフォルトコンストラクター -
DBSysArg
すべての属性情報を指定して、新しい DBSysArg オブジェクトを作成します。- パラメータ:
type
- データベースタイプ文字列no
- 行番号cdkh
- 改廃コード A:追加 C:変更 D:削除time
- 現在時間の文字列pg
- プログラム名称user
- ユーザーID- 変更履歴:
- 4.3.0.0 (2008/07/22) 引数に日付、PG、ユーザーIDを追加
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メソッドの詳細
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getSQLTypeName
SQLタイプの文字列を返します。- 定義:
getSQLTypeName
インタフェース内SQLData
- 戻り値:
- SQLタイプの文字列
- 例外:
SQLException
- ※ この実装からは SQLException は、throw されません。
-
readSQL
データベース内部より内部属性を取得し、オブジェクトを構築します。- 定義:
readSQL
インタフェース内SQLData
- パラメータ:
stream
- ストリームtypeName
- SQLタイプの文字列- 例外:
SQLException
- データベースアクセスエラー- 変更履歴:
- 4.3.0.0 (2008/07/22) 日付、PG、ユーザーIDを追加
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writeSQL
データベース内部に内部属性を設定します。- 定義:
writeSQL
インタフェース内SQLData
- パラメータ:
stream
- ストリーム- 例外:
SQLException
- データベースアクセスエラー- 変更履歴:
- 4.3.0.0 (2008/07/22) 日付、PG、ユーザーIDを追加
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